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安いヴィッツ中古車の探し方の10つのコツ

 
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お金の節約派のユーザーに必ず見てほしい!

 

 

 

 

@ 車検の残ったヴィッツ中古車を選ぶ。

 

車検が切れているクルマは購入時に重量税が要る。

 

税額はヴィッツの場合は、24,600円になる。結構高い!

 

 

 

A法定整備付きのヴィッツを選ぶ。

 

 

B5年落ち以上のヴィッツ中古車を選ぶ

 

一般的に新車登録から4〜5年以上経っているヴィッツには自動車取得税がかからない。

 

 

C自分の住所と同じ管轄のナンバー付き中古車を探す。

 

名義変更でクルマを登録する運輸支局が変わる場合は、運輸支局にクルマを持ち込みナンバーを変更しなければならない。

 

この作業をショップにお願いするとナンバー変更費用のおよそ1万円を取られてしまう。

 

よって、同じ管轄の運輸支局だとナンバー変更無しで済む。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Dエンジン排気量に注目

 

ヴィッツの場合は、1000cc、1300cc、1500ccのエンジンが用意されていますが、新車の時は1300cc、1500ccのクルマの方が価格が高い。

 

中古になると、ヴィッツの場合は1000ccが最も人気が高く、値段だけに注目すると、1300cc、1500ccの方が割安なケースをよく見かける。

 

 

 

E不人気カラーを選ぶ。

 

中古車選びの大きな選択基準がボディの色。

 

人気色以外のヴィッツとなると、青系のヴィッツは人気が落ちる分、お値段もそれなりに安くなる。

 

 

 

G車検のタイミング
車検時にクルマを買い替えるユーザーが増えるため、デビューから3年、5年、7年という節目の年には中古市場に一気にタマ数が増え、相場が落ちます。

 

その時がまさに絶好なタイミング!

 

加えてフルモデルチェンジ後も、中古車の流通量が増えて安くなる。

 

 

(ヴィッツのモデルチェンジの推移を別ページにて掲載)

 

 

 

H走行距離の検索条件を増やす

 

中古車には5万キロ、10万キロという走行距離の節目がある。

 

その節目を超えると相場がある程度下落します。

 

ネットだと、検索条件を1キロでも超えたものはヒットしなくなる。

 

よって、ショップは5万キロ、10万キロを超えたクルマは大幅値下げして集客しているショップが多い。

 

ゆえに、走行距離の上限を5.5万キロ、10.5万キロに設定して検索してやると意外なヴィッツに出会える可能性もアップ。

 

 

 

【例】
4.4万キロと5.7万キロでは値段がかなり違ってくるということ。

 

 

 

 

 

 

I修復歴車を選ぶ

 

仮に納得できるレベルの修理なら修復歴もあり。

 

修復歴なしのヴィッツよりもかなり値段が安い。

 

 

 

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